« 2011年5月 | トップページ | 2011年7月 »

2011年6月

2011年6月29日 (水)

漢方

2009年12月5日(土)
レオパレスから自宅に帰る前に
漢方の医師のもとを訪ねた。

電話をすると
医師は覚えていてくれた。
そして、病院が終わる間際の時間に
来るように言われた。

漢方の医師のところへ通った当時
夫は30歳代。
夫は親からの遺伝もあって血圧が高く
健康診断で血圧の薬を飲むように言われていた。

しかも毎晩のように大量のお酒を飲み
胃潰瘍にもなっていた。
私の実家の母親が心配して
探してきてくれた医師だった。

そこで胃と血圧の薬をもらい
当時は煎じ薬だったが30分くらいづつ煎じて
毎朝、毎晩食前に飲ませていたのが日課だった。
おかげで、血圧の薬を飲み始めるのは10年ほど遅らせられた。

夫は医師から酒をやめて
きちんと食事をとって
規則正しい生活をするように・・・
と、さんざん言われたものだった。

結局、言う事を聞かなかったから
・・・の、結果でもあったのかもしれないが・・・

私は薬を煎じながら他の用をしていて
良く焦げ付かせたものだった。
その度に夫の母に嫌味を言われ
自分の体調も悪くしていた。

当時は、そういう事をするのも
いっぱいいっぱいだったが
今は夫の事だけをすれば良いのだと思うと
どんな事でもできそうだった。

医師は長い間、話を聞いてくれた。
最初に胃ガンになって手術をした事から
腹膜播種になってしまった事
副作用の事、担当の医師の事

全部聞いてくれて
「心配しないように」・・・と、言った。
そして
「早く来れば、抗ガン剤の副作用も
いくらか楽にできる漢方だってあるんだconfident

と言った。

夫は、話を親身になって
聞いてもらえただけでも嬉しかったらしく
帰りの時には表情が明るかった。

「他に方法はないんだからしかたないthink
と言ういつもの担当の医師も
たくさんの患者をかかえて忙しいのは解るが

そういう姿勢が少しでもあったなら
患者の気持ちはどれほど違うものか・・・
と、思った。

話を聞いてくれるために
終わり間際の時間を設定してくれたのだ
・・・と、思うと、以前通っていた時に
少しも言う事を聞かなかったのに、ありがたかった。

漢方薬を2種類もらってきたが
当時と違って粉薬だった。
「なんだ、今はそんなんだ。
私は超~楽じゃんsmile
と、言って笑った。

漢方も賛否両論もあるのだろうが
夫が前向きにいられる事は
何よりも大切な事だと思った。

ブログランキングに参加しています!
クリックしてくれたら嬉しいなぁ・・・heart01
↓↓↓
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年6月25日 (土)

利尿剤

とりあえず病院からは
利尿剤をもらってきた。

なぜ利尿剤かと言うと
医師は説明はしなかったが
私のほうはインターネットで調べてあった。

利尿剤によって水分を排出して
腹水を軽減する方法。
らしいが
癌性腹水に対して
利尿剤の有効性は十分に証明されていません。

と言う文章もあった。

そして
腹水は症状の進行に連れて
急に胴回りの寸法が大きくなり体重が増加する。
腹部の膨張や不快感が生じる。

溜まった水によって胃腸が圧迫されて
ぜん動運動が出来なくなり
食欲不振や消化不良を起こす。
肺が圧迫されて息切れを起こしたりする。

大量の腹水がたまっていると
妊婦さんの様に腹部がパンパンに張り
へそが飛び出したりする。
手足にむくみ(浮腫)を生じることもある。

と言う説明だった。
夫は、利尿剤を飲む事によって
とりあえず一回に出る尿の量が増えたため
排尿時の痛みは軽減されたようだった。

2009年11月29日(日)から
夫は風邪をひいてしまい
いつもの副作用に加えて
鼻水や頭痛を訴えていた。

そんな中11月30日(月)から
TS-1の8クール目が始まった。
医師への不信感の中
インターネットで「漢方」の文字をみつけた。

腹水に・・・とか書いてある。
でも、電話だけで相談して買うのには抵抗があった。
ふんな中、ふと、夫が若い頃通っていた
漢方を処方してくれる病院を思い出した。

ブログランキングに参加しています!
クリックしてくれたら嬉しいなぁ・・・heart01
↓↓↓
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年6月21日 (火)

頻尿

私は腹水について調べまくった。
2009年11月12日(木)
この日の夫には腹痛があった。

夫が寝てから、いろいろ調べて
夫が記入している体調のチェックシートも見てみた。
すると10月20日を過ぎた頃から
体重が増加していた。

体調も良くなったり歩いたりしているせいだ
・・・と、思っていたのだが2キロほど増えている。
11月15日(日)から
夫はトイレが異常に近くなった。

軟便にもなっていたのだが
これはいつもの副作用として
頻尿にもなっていた。

私も良く膀胱炎を起こした事があるが
夫も、痛みがないだけで同じような症状だった。
トイレに行ってみると、さほど出る訳でもなかった。

腹水によるお腹は
しずく状になっている・・・と言う。
そういえば、そういう形のようにも見えてくる。

頻尿になってから1週間ほどすると
今度は痛みを伴うようになってきた。
ても膀胱炎の痛みは尿が出終わる時に痛いのだが
どちらかと言うと出る前のほうが痛いようだった。

ちょうどその頃の11月22日(日)
TS-1の7クール目が終わった。

夏には50キロを割っていた体重が
55キロを超えていた。
腹水の事がなくて単純に増えていたのなら
嬉しい事なのに複雑だった。

夫は、頻尿になった頃から
私に不安を訴えるようになった。

私は、腹水の事を説明した。
それでも医師に言われた訳ではないので
次の病院の時に聞いてみる事にした。

11月25日(水)病院の日
採血・CT検査・尿検査をした。
検査をするだけで何の説明もなかったので
私が切り出してみた。

「夫のお腹が
少し出ているような気がするんですけど
これって腹水・・・と言う事ではないんですか?」

と聞くと、CTの画像を見ながら

「そうですねsign01
腹水がたまってきていますね。
前回のも見てみると
前回にも少したまっていますねgawk

と、言った。

そういう事は患者に伝えなくても良い事なんだ?
と疑問に思った。

頻尿になっている事とか
排尿時に痛みがある事とかを説明したのに
いつもの通り
「腹膜播種なんだから仕方ないんですよthink
で片付けられるところだった。

「腹水のせいで頻尿になったり
排尿時に痛みがあったりするんでしょうか?」

と聞くと
「そうだと思います・・・」
と、言う・・・

「痛いと言っているのに何もできないんですか?」
と聞くと
「それでは利尿剤でも出しましょうか?」
と言った。

どうして私に対して質問形式なんだよpunch
と、腹が立った。
あんたが判断して、あんたが説明して
あんたが提案すんじゃねぇ~のかよannoy

と、思わず怒鳴りたくなった。

ブログランキングに参加しています!
クリックしてくれたら嬉しいなぁ・・・heart01
↓↓↓
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2011年6月18日 (土)

腹水?

2009年11月
寒くなってきた頃から
夫は足のむくみを訴えていたが
最初は気にもとめていなかった。

私のほうは、22歳で嫁いで
2人目の子供が生まれて間もなく
過労が原因で腎臓を患った。

救急車で運ばれた事もあり
透析になるかもしれない・・・と医師に言われ
体がむくむ事はいつもの事だったからだ。

夫の母が亡くなってからは
腎臓で病院にかかる事はなくなったが
それでも体は年中むくんでいた。

夫にしてみたら体がむくんだ事などなかったので
とても気にしていた。

お風呂へ入ったりゲルマニウム温浴や
マッサージや鍼治療に行ってくると治っていたので
薬の副作用だと思っていたが
私も気になり始めてインターネットでひいてみた。

すると
癌が腹膜中に広がった状態(腹膜播種)となって
腹水が溜まり、そけい部が圧迫されて
足のリンパ液が体幹へ戻りにくくなった状態になると
足がむくんできます。


と言う文章にぶちあたった。
「腹水がたまるようになると
もう、そんなには長くないんだよsweat02

と、私の母親の妹である叔母に聞いた事があった。

叔母は最初の夫を病気で亡くし
2度目の夫も胃ガンから腹膜播種になり亡くなった。
私が離婚をしようと思った時に
相談に乗ってくれた叔母だった。

その時の話はコチラをクリック

私は、なんだか恐くなった。
それでも夫には言えなかった。
夫は相変わらず自分の体調について
調べる事もしなかったのが幸いだった。

私は、夫がお風呂から出てきたり
朝、着替えをしたりしている時に
夫の体を横から眺めるようになっていた。

お腹が出ているようでもある・・・
痩せこけているのに
腹部だけはそんなじゃないような気もする・・・

夫に
「ねぇ、なんだかお腹が出ていない?sweat01
と、思いきって聞いてみた。

夫は私が腹水の事を気にしているとは
思っていなかったらしく
「そうかい?
胃下垂だから痩せていても昔からお腹は出てるよcoldsweats01

と笑った。

そして
「ステッピーだって胃下垂じゃん。
だから、お腹出てるだろ?smile
と、夫は腹水の事など全く眼中にないと言うか
知識がない様子だった。

ブログランキングに参加しています!
クリックしてくれたら嬉しいなぁ・・・heart01
↓↓↓
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2011年6月12日 (日)

むくみ

2009年11月9日(土)
TS-1の7クール目が始まった頃から
夫は膝下のむくみを訴えるようになった。

「ふくらはぎがゴムまりのようになっているshock
・・・と、言って自分のふくらはぎを弾いてみせた。
この頃にも、良くゲルマニウム温浴に通っていたが
温浴に行ってくると、むくんでいたふくらはぎは元に戻った。

1週間に1度くらいの割合で通っていたが
マッサージをしてくれるところもついていたため
終わったあとにマッサージもつけてもらった。

夫は、温浴をしてマッサージにかかると
体が軽くなったと言っては喜んでいた。
自分の体調が良いといろいろな事が気になるらしく

「俺にこんなにお金を使って大丈夫なのか?」
とか
「俺ばっかりかかっちゃ悪いから
ステッピーもかかれよsweat01

とか言っていた。

もともと夫の母親がやっていた家業のしわよせで
夫の給料やボーナスは家業を支えるために消え
給料の割合的には貧しい暮らしをしてきていた。

娯楽とか旅行とかリラックスとかは
ウチにとっては無縁の事だった。

それを、ここにきて私が
夫のためにいろいろなものを買い
ゲルマニウム温浴やマッサージを申し込むので
夫は申し訳ない思いでいっぱいになってしまったようだった。

それに抗ガン剤の金額は馬鹿にならない。
しかも通院でするようになってしまったために
夫が入っている保険では何も出なくなっていた。

確かに、生活的には厳しかったが
夫の母がいた頃に
無駄な事にお金が消えて行った事を思えば
有意義に使える事で満足だった。

それでも、毎日は行けないので
家のお風呂でどうにかならないか?
と、考え始めた。

いろいろ調べて、お風呂に簡易的に取り付けられて
ジェットパスのようになるものを購入してみた。
そして、入浴剤にゲルマニウムのものを入れて
夫が入る時にセットしてみた。

夫が帰ってきたので
「ちょっと、お風呂見てみてhappy01
と、言って見せると
「今度は何買ったんだい?coldsweats01

と、戸惑っていたが
お風呂に入る時に稼働させると
気持ちが良い・・・と言って嬉しそうだった。

1日の終わりには必ず足がむくんでいたが
これを使う事によって
寝る時にはむくみが解消されていた。

夫は狭いレオパレスのお風呂で
ジェットパスもどきを使いながら
良く歌を歌うようになった。

寒くなって体にこたえる事が多くなったが
これを使うことによって
夫は多少快適に眠れるようになったようだった。

私のほうは、夫の足がむくみ始めた事が
やたら気になり始めていた。
夫が寝てからインターネットを調べまくった。
そして、気になる事を発見してしまった。

ブログランキングに参加しています!
クリックしてくれたら嬉しいなぁ・・・heart01
↓↓↓
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2011年6月 8日 (水)

寒がり

夫が体調の悪さを医師に訴えたのが
2008年10月
医師に検診のたびに異常なし・・・と言われ続け
体調の悪さと闘って6ヶ月。

医師がようやく腹膜播種に気がついたのが
2009年4月・・・

そして2009年11月で
最初の体調の悪さから1年と少し経った。
抗ガン剤であるTS-1は
すでに6クール目が終了した。

歩いて通勤する事によって
体力も脚力もついて
息切れもしにくくはなっていたが
とにかく寒がるのが普通ではなかった。

自宅と違って狭いレオパレスで
しかも2階だったため
寒がりの私でさえも暖かかったのに
夫はいつでも寒がっていた。

「無理をしてもしょうがないんだよconfident
と、言い聞かせて早めにタイツをはかせた。
会社へ行く前には背中にカイロも貼った。

こんなに私の言う事を素直に聞く夫を
私は、かつて見た事がなかった。

私はもともと寒がりだっのだが
夫と、夫の母は暑がりだったせいで
私が寒がっていても
いつもストーブを消されてしまっていた。

私だって、寒がりとはいえ
そんなに人並み外れているとは思えないのだが
自宅は家の中で野菜が凍るような土地だから
我慢できなかったように思う。

私が寒いと言うと
「寒かったら何枚でも着れば良いんだgawk
と、夫の母に言われて
だるまのように着込んでいたのを思い出すが
夫は今まで寒がる事などなかった。

2009年11月9日(土)
そんな中TS-1の7クール目が始まった。
この頃から夫は
膝下のむくみを訴えるようになった。

ブログランキングに参加しています!
クリックしてくれたら嬉しいなぁ・・・heart01
↓↓↓
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2011年6月 5日 (日)

口内炎

2009年11月1日(金)
TS-1の6クール目が終了した。
ここから1週間の休みになる。

TS-1の量を減らして
飲む期間を短くしたのだか
休薬の期間も短くなってしまった。

夫は口内炎にひどく悩まされていた。
せっかく食欲が出てきていたのに
口内炎のせいで食べたい物も食べられなくて
にんじんジュースもしみて飲みにくそうだった。

あまり口内炎が痛む日は
しかたなく
野菜をたくさん入れて
玄米の雑炊にした。

病院で「アフタシール」をもらって
口内炎に貼って何とか乗り切っていた。

アフタシールとは
シールを貼るタイプの薬で
貼っている状態であれば
シールが患部を隠し
醤油やソースが染みる心配もない。

症状が緩和する事はもちろんのこと
食事中の痛みもカバーできる。

飲み物を飲んでも剥がれない
強力な粘着性で飲み込む心配もなし!

唾液で濡れているとつきにくいので
乾かしてから使用する。
と、言う口内炎の薬だった。

夫の仕事は相変わらず忙しく
会議もたくさん入っていた。
下痢が続いていたせいで
一番困ったのがトイレだった。

爪もボロボロと欠けるようになり
手足のしびれもずっとだった。

思えば抗ガン剤の副作用に悩まされながらも
一番状態が良かったのは10月頃から
この頃までだったと思う。

陽気が寒くなるにつれて
夫の体調は悪化して行く事になる。

ブログランキングに参加しています!
クリックしてくれたら嬉しいなぁ・・・heart01
↓↓↓
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2011年6月 1日 (水)

外食

2009年10月31日(土)
この日は次男が行っている大学で
所属するテニス部での親子の交流会があった。

夫と次男は、長い断絶のあと
話はするようになったが
まだお互い照れくさいようなところがあって
無駄な話をする事もなかった。

断絶の話はコチラ

その事もあるので迷っていたら
夫は自分は行かないが、私を送って行き
終わるまで、どこかで時間をつぶしているから
行ってくるように・・・と言った。

私が運転して大学まで行き
夫は、どこかでごはんを食べたりして
時間をつぶしている事になった。

それでも「ゲルソン療法」をしているので
何でも食べられる訳ではなかった。
私は夫が外で食事をしなければならない時は
必ずインターネットで調べた。

玄米が食べられて野菜中心
しかも、味付けは薄味・・・
家では、塩の入った調味料は使わないが
「やむを得ず外食」の時は仕方なかった。

でも、玄米で野菜中心のところは
たいていは薄味だった。
あとは、十割の蕎麦。
しかも、そば茶があれば、それをツユがわりにした。

どうしても、そういうのがない場合は
お店の方には申し訳ないが
ツユのお湯割り・・・しかも、ほとんどがお湯
そんな状態にして食べた。

夫は、そんな外食も楽しみの一つになっていた。
会社での飲み会は
一口も口にせずに帰ってきていた夫にとっては
気持ちだけでも、豊かなものを感じられたのだろう。

この日も近くに十割の蕎麦屋をみつけた。
よその一般の夫婦と違って
ウチは逆転している部分が多かった。
夫はあまり運転が上手でなかった。

雪道になると、水を得た魚のようになり
他の人より数段腕は良いと思ったが
普段の運転は、からきしダメだった。

しかも方向音痴で地図の読み方もイマイチ。
ナビの使い方も怪しかった。
もともとビデオとかも私がセットしないと
見るのも録るのもできなかった。

電気関連の仕事なのに
仕事と実生活は違うのだ・・・
と、思った。

私は、インターネットからお店の地図を出し
ナビにも入れた。
それだけじゃ怪しかったので
近くの大きい目印の建物もナビにいれ
地図にも印をして

「わからなくなったら、とりあえずここね。
ここから、ずっと東に向かうんだからねsign01

と言ってみたが
夫が東の方向へ進めるかも心配だった。

「どうしても迷ったら連絡してね。
連絡する時は
何か目印になるようなところへ行って
その名前を言えるようにね。
信号に書いてある地名でもいいからcoldsweats01

もう、まるで子供に言うような状態だった。
それでも、連絡をもらった時には
私の指示は、東西南北でする。
それが解るかどうかも疑問だった。

そして次男の大学まで戻ってこられるように
ナビのセットをした。
私のほうは交流会に出ていても、夫の事が気がかりで
何となく気持ちが上の空だった。

私のほうは3時頃終わるから
と、夫に言っておいた。
2時半頃に車が戻ってきたのが見えたので
ようやく、ほっとした覚えがある。

あとで聞いたら、やはり迷ってしまって
あたりをグルグル回ったらしい。
どういう頭の構造になっているのか?
と、夫の事を馬鹿にして大笑いしたhappy01

ブログランキングに参加しています!
クリックしてくれたら嬉しいなぁ・・・heart01
↓↓↓
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年5月 | トップページ | 2011年7月 »